
| 10月02日 米国最新不動産事情 | |
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| 今年8月、カリフォルニアでは37,734件の物件売買がありました。7月と 比べると ... 続きを読む >> |
| 02月15日 (水) 「リバースモーゲージについて」 | |
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| 時間: 午後6時半~8時半 場所:リーバンズLAオフィス |
| 03月17日 (土) 「トラスト(信託)について」 | |
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| 時間: 午前10時~午後12時 場所:リーバンズLAオフィス |

今こそが投資のチャンス!
アメリカの不動産価格は過去20年で、実に年平均約5%の値上がりを続けています。これは平時の物価上昇率を上回る高率です。現時点では下落基調にあるものの、長い目で見た場合は、今後も同様の上昇が期待されているのです。
日本の不動産とは異なり、アメリカの不動産は常に投資の対象として売買されてきました。全米不動産協会の統計によると、過去約40年で、一戸建ての不動産価格の中間値は約10倍にもなっています。日本では考えられない市場特性を持つのがアメリカの不動産投資なのです。
この様なアメリカの不動産市場において、サブプライム問題から始まった住宅不動産バブルの崩壊が、アメリカの不動産市場に新しいマーケットを作り出しています。それはバブル崩壊による大幅な価格下落、銀行抵当物件の急増という投資家にとってのアメリカ不動産市場へ投資する、最大の好機と言うことです。




